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【夏休み地獄】って思ってるママさん多数。主婦が小学生と過ごす夏休みのリアルな悩み

子どものこと

夏休みは子供たちと楽しい時間を過ごすチャンスでもありますが、同時にストレスや辛さを感じることもあることでしょう。

子育ては一瞬のうちに過ぎ去ると言われていますが、現実で感じるギャップ、余裕もない・・。

特に幼稚園〜小学生の子供たちがいるご家庭では、以下のような悩みがよく聞かれるものです。

もし同じような状況で孤独や辛さを感じているなら、共感していただけるかもしれません。

部屋が散らかる。

子供たちが夏休みになると、部屋が散らかりやすくなりがちです。

おもちゃや工作物、ゲーム、漫画、本などが床に広がり、片付けが追いつかない状況に悩むことも。

自分1人の時間がない

普段の自分の時間が減少、ひとりの時間を楽しむことが難しくなるかもしれません。

子供たちがずっと周りにいて、ゆっくり休む時間が少なくなることがストレスの要因に。

また夏休み中は子供たちがべったりくっついてきて、話しかけてくることが多くなるかもしれません。そのため、自分のプライベートな時間やリラックスする時間が少なくなり・・。

子供が暇そう

子供たちが夏休み中に暇そうに見えたりもします。

友達と遊びたい気持ちや、充実感を感じる何かがほしいところですが、そのバランスが難しいところです。

兄弟姉妹喧嘩

兄弟姉妹同士の喧嘩が激化することも多いです。

家の中にいる時間が長くなる夏休みでは、些細なことからも喧嘩が起きやすくなり、親としての仲裁にも疲れを感じることも。

暑さと疲労

夏は暑いしエネルギーを消耗しやすい季節。

子供たちとの遊びや外出など、体力を使うことが多くなり、疲労感が溜まることも。

お金かかる

夏休み中には外出やイベント、外食代にお金がかかることもあります。子供たちのために出費が増え、予算管理に頭を悩ませることも。

子供たちに振り回される。

子供たちの予定や要望に合わせて調整することが多くなる夏休み。自分のスケジュールが子供たちの都合に合わせてしまい、自分の時間が奪われることも。

子供たちが勉強しないでゲームやYouTubeばかり

子供たちがゲームやYouTubeを楽しむことが多くなる一方で、勉強の時間が減少することも。

バランスを取るのは難しいですが、適切な環境を作らなければという思いがストレスに。

子供が時間を守らない。

子供たちが夏休み中は時間の感覚が狂いやすく、約束の時間を守らないことも。

子供に遊ぶ友達がいない。子供の友達がしょっちゅう来る。

友達と遊びたいという子供たちの願望と、友達が遠くに住んでいたり、遊べる機会が限られている現実とのギャップもあります。

子供たちの友達関係をサポートするのも一苦労。

麦茶がすぐなくなる。

夏は麦茶などをたくさん飲むことが多いですが、麦茶を作る頻度が増えることが多いです。

あと少ししか入っていない麦茶が冷蔵庫に入っていることも・・。

昼ごはんの準備が面倒

子供たちが家にいるため、昼ごはんの準備が大変に感じることもあるかもしれません。

毎日の献立を考えることや、食事の後片付けなど、子供たちのために頑張ることがストレスに。

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